プレゼンもHPもAIが下書き!プロとの新しい協業スタイルとは 感動企業通信2327号

今年から毎週AIコンサルを受けています。

最近では、日々のかなりの業務を
「AIと一緒に」進めることができるように
なってきたと実感しています。

皆さんは、AIをどのように使っていますか?

「分からないことや困ったことを質問する」
という検索の延長のような使い方は、
すでに取り入れている方も多いでしょう。

しかし、
もっと「クリエイティブな分野」で
AIを活用出来るようになりました。

例えば、こんな業務です。
・社内外に向けたプレゼン資料の作成
・新商品やセミナーのチラシ作成
・ランディングページやホームページの作成
・複雑な契約書のたたき台作成

これまでであれば、
「自分で何時間もかけてイチから作る」か、
「高い費用を払ってプロに丸投げする」かの
二択になりがちだった仕事です。

それが今では、AIに指示を出すだけで、
かなり精度の高いベース(土台)を
一瞬で作ってくれるようになりました。

そして、ここからが私のオススメする
新しい「プロの活用法」です。

以前なら、プロに依頼する際にも
「どんなイメージですか?」と聞かれ、
うまく言語化できずにもどかしい思いを
することがありました。

しかし今は、AIで作成したものを持ち込み、
「ベースはこんな風に作ってみたのですが、
プロの目から見てどう修正すべきですか?」
と、専門家に直接相談するようにしています。

つまり、プロには「1から作成」を
お願いするのではなく、
「修正やアドバイスによるブラッシュアップ」
を依頼しているのです。

すでに形になったものを見せるので、
自分の意図がプロへ正確に伝わります。

ゼロから頼むより圧倒的にスピードが速く、
そこにプロの知見が加わることで、
最終的なクオリティは完璧なものになります。

まさに「AI×プロ」のいいとこ取りですね。

まずは身近な業務のたたき台作りから、
ぜひAIと一緒に仕事を進めてみてください。

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