2025年12月11日 / 最終更新日 : 2025年12月11日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ デザイナーいらず?Geminiで爆誕した「エモトラくん」 感動企業通信2229号 生成AIの「Gemini」を使って、当社の公式キャラクターを作ってみました。 以前から、会社の想いを体現するようなアイコンが欲しいなと思っていたのですが、ふと思い立ってAIに指示を出してみたのです。 私のリクエストはこう […]
2025年12月11日 / 最終更新日 : 2025年12月11日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ 「大企業は動きが遅い」は過去の話?AI活用で開き始めた”差”の正体 感動企業通信2228号 先日、ある大手企業で研修を行った際、非常に印象的な光景を目にしました。 参加された社員の皆さんが、当たり前のように一人一台のパソコンを持参し、研修中でも検索感覚で「AI」を使いこなしていたのです。 私たち中小企業の強みと […]
2025年12月9日 / 最終更新日 : 2025年12月9日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ 「前例がない」を言い訳にしない。あるラジオDJが起こした業界革命 感動企業通信2227号 先日、ジェイムス・ヘイブンスさんのお話を聞く機会がありました。 愛知県の方なら、説明は不要でしょう。 ZIP-FM77.8で28年間も看板番組を担当し、愛知のラジオ文化を牽引してきたカリスマです。 そのジェイムスさんが、 […]
2025年12月8日 / 最終更新日 : 2025年12月8日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ 【1/10】次回のNo.1に経営を学ぶ勉強会「火の玉組」のご案内 感動企業通信2226号 お世話になっております。感動経営コンサルタントの小笠原です。 次回の「No.1に経営を学ぶ勉強会・火の玉組」は1月10日(土)朝6:30〜7:30 に開催いたします。 前回も大好評だった「エアーかおる」の開発企業 岐阜県 […]
2025年12月8日 / 最終更新日 : 2025年12月8日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ 新事業進出補助金 感動企業通信2225号 新事業進出補助金の第1回公募採択結果は 今回は全国で申請数 3,006件採択数 1,118件 全国平均採択率37% となりました。 この補助金は全部で2年間で4回締切があり採択予定件数6,000件となっています。 平均す […]
2025年12月8日 / 最終更新日 : 2025年12月8日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ あと1ヶ月をどう使う?AI時代を生き抜くための「師走の過ごし方」 感動企業通信2224号 早いもので、カレンダーの最後の一枚も残すところあと1ヶ月を切りました。 私はこの時期になると、今年一年の振り返りもそこそこに、意識は完全に「来年の挑戦」に向いています。 来年は、どんな年になるのか。一つだけ、間違いなく言 […]
2025年12月5日 / 最終更新日 : 2025年12月5日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ 【速報】IT補助金が名称変更へ。「AI導入」が本命になる令和7年の補助金戦略 感動企業通信2223号 先日、政府より「令和7年度補正予算案」が発表されました。 経営者の皆様にとって、来年の投資計画を立てる上で非常に重要な情報が出揃ってきました。 結論から言えば「来年も補助金が使いやすい1年」になりそうです。 今回発表され […]
2025年12月4日 / 最終更新日 : 2025年12月4日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ 「売れば売るほど赤字」の恐怖。御社のNo.1商品は本当に稼いでいますか? 感動企業通信2222号 先日、「原価計算講座」を開催しました。 「この製品、1個いくらで売っていますか?」 これは皆さん、すぐに答えることができます。見積書や請求書を見れば誰でも分かる数字だからです。 「では、この製品、1個作るのに いくらかか […]
2025年12月4日 / 最終更新日 : 2025年12月4日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ イメージできないものは活用できない。機械加工とAIに共通する鉄則 感動企業通信2221号 前回に引き続き、超大手電機メーカー様で行った機械系研修でのお話です。 参加されている新入社員の皆さんは、大学の機械系学科を出てきた非常に優秀な方たちばかりです。 当然、教科書的な知識は豊富です。 「この部品には〇〇加工が […]
2025年12月2日 / 最終更新日 : 2025年12月2日 TAKUYA_OGASAWARA ブログ 超大手の若手研修で気づいた「儲かる会社」の共通点 感動企業通信2220号 先日、ある超大手電機メーカー様にて、機械系技術者向けの研修を行ってきました。 ここ数年、毎年担当させていただいているのですが、 今年の若手社員の皆さんも本当に素晴らしい方ばかりでした。 何が素晴らしいかというと、まず「基 […]