集客が「点」で終わっていませんか?安定受注を生む「導線」の作り方 感動企業通信2329号

先日、士業の皆様が集まる勉強会にご縁をいただき、
「士業のマーケティングと
『集客導線』の作り方」
をテーマに講義を行いました。

創業から10年を迎えた私自身の
リアルな現場の経験も踏まえ、
泥臭い実践の視点から
お話しさせていただきました。

多くの先生方が日々の業務に追われつつ、
「集客」を一生懸命がんばっておられます。

しかし、多くの方の共通しているのが
せっかくの集客活動が
「点」で終わっている、ということです。

交流会で名刺交換をした。

LINEを交換してお礼をした。

これらは立派な「入り口の点」です。

しかし、この入り口を作っただけで
その先に繋がっていないケースが
非常に多いと感じています。

中には、日々の業務が忙しすぎて、
その「入り口の点」すら積極的に
作れていない会社も少なくありません。

ビジネスの集客における本来の流れは、
まず入り口となる「点」をつくり、
見込み顧客に何かしらの方法で関わって
自社に興味を持ってもらう。

そして、信頼関係が構築された後に、
初めて「注文が来る」というものです。

つまり、バラバラの「点」を結びつけ、
スムーズな「線(導線)」にする
必要があるのです。

この「集客導線」をしっかりと組み立てると、
安定的に問い合わせが発生するようになります。

仕組みづくりに迷われた際は、
ぜひ一度ご相談ください。

————————————–
感動企業通信のLINEバージョンはこちらのURLから登録することが出来ます。

https://lin.ee/LLn6BxV

メールではなくLINEで読みたいという方は是非ご登録ください。

————————————–

↓メルマガご登録はこちらから
https://48auto.biz/okmc/registp/entryform2.htmカテゴリーブログ