「これも、あれも出来る!」AIの機能を知ることが、最強の発想トリガーになる 感動企業通信2264号

先日、以前のメルマガでも宣言した通り、
毎週恒例となっている
「AIコンサルティング」を受けました 。

今回のテーマは、Googleの生成AI、
Gemini(ジェミニ)の活用法について。

その中でも特に、
「Gem(ジェム)」という機能の使い方を
みっちりと教えていただきました。

これは簡単に言うと、
自分好みの指示を記憶させた
「専用のAIボット」を作れる機能です。

コンサルを受けている最中、
私の頭の中では、
まさに革命が起きていました。

「えっ、こんなことも出来るんですか?」
「ということは、あの業務も自動化できる?」
「あのお客様の悩みも、これで解決できるのでは?」

次から次へと、
「これも出来る、あれも出来る」という
アイデアが湧き上がってきます。

これまで私は、
「どうやってAIを使うか(How)」
ばかりを考えていました。

しかし、今回強く感じたのは、
「何が出来るか(What)」を正しく知ることの
重要性です。

道具の機能や限界を知らなければ、
そもそも「それを使おう」という
発想すら生まれません。

例えば、
「空を飛べる」ということを知らなければ、
「空路で荷物を運ぼう」という
アイデアが出ないのと同じです。

AIで「何が出来るか」を知ること。

それ自体が、私たちの脳に刺激を与え、
「じゃあ、これをやってみよう!」という
新しい発想のトリガー(引き金)になるのです。

「AIは難しそうだから」と
食わず嫌いをしていては、
この無限のアイデアの源泉を
みすみす逃していることになります。

それは経営者として、
非常にもったいないことではないでしょうか。

私が実験台となって得た
「これは使える!」という最新の知見は、
これからも惜しみなく
皆様にシェアさせていただきます 。

知ることで、発想が広がる。
発想が広がれば、行動が変わる。

今年のテーマである「跳(は)ねる」ために 、
まずは「AIで何が出来るか」を知ることから、
一緒に始めてみませんか?

新しい武器を手に入れて、
御社のビジネスを
さらに加速させていきましょう!

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